それだけまだまだマイナーだという事なのかどうかは分かりませんが、まあとにかく、検索時にはちょいと気を付けないといけないという事ですね。
というのも、人気コミックx-menやトランスフォーマーシリーズの中にもビーストというキャラクターや作品が登場するからです。
これはインターネットの検索エンジンでも似たようなものですね。
でも、日本ではそのティーザー画像すら、ビーストという4文字だけでは中々ヒットしません。
後、「屋根を突き抜けハイキック」や「マイプリンセス」など、イ・ギグァン君のドラマ画像もいろいろありますね。ビーストと言えば今をときめく韓流スター!と、私たちイケメン好きの女性陣たちの多くはすぐさま答える事でしょう。
そうしたビーストの掘り出し物画像を探してみるのも案外面白いと思いますよ。
それが、現地で現地向けに撮影されたビースト画像ともなると、なおさらの事、何を言っているのかさっぱりというのは当たり前です。
実際、ビーストだけでユーチューブの画像検索をすると、上位に引っかかるのはアニメの動画だったりするんです。
それが男性陣たちともなると尚更の事、韓流よりもアニメを思い浮かべる人の方が多いのではないかと思われますね。
韓国とか、メンバーの名前とかを入れれば一発で関連情報がラインナップされますが、そうでないといささか大変です。
ただ、ビースト+韓国とか、メンバーの名前、あるいはBEASTという表記を検索ウィンドウに入れて検索すれば一発で出て来ます。
後は今日は人の書いた韓流エンタメ関連のブログやサイトを読んで、あれこれ情報収集して、眠くなったらねるだけ。
今夜はビーストの誰かに夢の中で会えるかなぁなんて、ちょっぴり乙女チックな事を考え、孤独な独身アラフォーの夜は、毎度のごとくこうして更けていくのであります
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