2011年12月4日日曜日

夏帆の歯の話

以前から、夏帆は、画像修整をして、できるだけ綺麗な歯のイメージを作っていたことで知られています。

夏帆が虫歯予防ガムを宣伝したのは、まさに、あるある大事典と言えるのかも知れません。
そして、その後、夏帆は虫歯が進行し、C3へと移行したので、痛みが我慢できなくなって、治療することになります。
当時、夏帆は15歳で、全体的に彼女の歯はやや黄ばみが強く、歯はやや黒ずんでいたと言えます。
初期虫歯の治癒と、予防を謳う虫歯予防ガムのCMになぜ夏帆が出演していたのかと言うと、それは、ガムを噛むことで、初期虫歯は治癒する性質があったからです。
虫歯で内部が空洞になった歯間隣接部を削り、夏帆は、その跡に多めのレジンを充填したのです。
歯間部に充填した白いレジンが目立ち、黄色い上前歯6本が連結されていて、夏帆の歯は、実に不気味な感じになっていたのです。
左上3番〜右上3番の夏帆の歯間隣接部は、やや黒ずんでいて、虫歯がC2に進行していたのです。
しかし、虫歯体質の場合、夏帆の歯に見られるように、虫歯だらけになることもあるのです。
その当時の夏帆の歯は、右上1番と右上2番、そして右上3番が、やや黒ずんでいました。
そして、テレビでは、歯並びが自慢と夏帆は、歯を指差していたのですが、その時は実は虫歯だらけだったのです

0 件のコメント:

コメントを投稿