完全なヴィジュアル系のゴールデンボンバーで、こうしたスタイルを作ったのは、彼らだけです。
バンドがゴールデンボンバーの職業なのか、あるいはバンド以外に他の職業をしているのかがよくわかりません。
ヴィジュアル系のゴールデンボンバーは、楽器からは音が全くでていないという、実にユニークなスタイルを確立しました。
大きく稼げているので、ゴールデンボンバーはもう、他の職業に就いて、仕事をしなくてもよくなりました。
一応バンドがゴールデンボンバーの職業ということが言えますが、あくまでエアーなので、きわどい線ではあります。
そう考えるとゴールデンボンバーの職業を考える場合、難しくなりますが、あまりこだわる必要はないでしょう。
以前はバイトをしながら食いつないでいたゴールデンボンバーの職業は、立派なミュージシャンなのです。
アイドル性はあるけど、アイドルではないというゴールデンボンバーは、本当に新しい職業を作りました。ゴールデンボンバーというのは、V系で人気を集めているエアーバンドですが、彼らの職業は一体何なんでしょう。
それぞれ個性が際立っているところが、ゴールデンボンバーの良いところで、個性が光っています。
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